月 - 9月 15, 2008

プラティニが握る欧州サッカーの未来(2007.01)



Posted at 12:49 午前     Read More  

月 - 6月 9, 2008

地獄の沙汰もコンディション次第(2006.06)



Posted at 02:19 午前     Read More  

水 - 5月 21, 2008

チャンピオンズリーグに見る「サッカー的国力(2006.03)



Posted at 12:31 午前     Read More  

日 - 3月 30, 2008

ビッグクラブの理屈とスポーツの論理(2006.02)



Posted at 12:04 午前     Read More  

木 - 3月 6, 2008

Euro2012、イタリア開催が濃厚だった頃(2005.10)



Posted at 07:01 午後     Read More  

月 - 2月 4, 2008

フィレンツェとアズーリの手打ち(2006.03)


 アーカイヴ#53。引き続きフィオレンティーナ関連の話。ドイツ・ワールドカップを前に、13年ぶりにフィレンツェで代表マッチが行われた時の話です。この時はドイツの弱さに唖然としたものでした。その4ヶ月後にあんな死闘を演じることになるのですから、わからないものです。

Posted at 11:33 午前     Read More  

月 - 11月 12, 2007

欧州で拡大する“貧富の差”(2005.08)


 アーカイヴ#36。チャンピオンズリーグを見ていると、三大リーグの上位にいる一握りのメガクラブによる寡占化がどんどん進んでいるという印象を受けます。それについてあれこれ書き始めたのは、ここ2、3年くらいでしょうか。これは05-06シーズンが始まる前に書いたもの。これ以降、ことある毎に同じようなことを何度も繰り返して行くことになります。

Posted at 02:52 午後     Read More  

土 - 11月 3, 2007

ミシェル・プラティニの挑戦(2005.03)


 アーカイヴ#32。昨春UEFA会長に就任したミシェル・プラティニが、会長選立候補を表明した2005年3月のレポート。当時は、ヨハンソンやG-14が対立候補として、よりビッグクラブ寄りの立場を取るベッケンバウアーの擁立を画策しており、そっちの方が実現性が高かったように見えました。しかし、その後プラティニが裏で話をつけたのかFIFA会長ポストを狙っているのか、ベッケンバウアーは降り、選挙はプラティニ対ヨハンソンという構図に。その辺りの経緯はまた改めて。

Posted at 09:48 午前     Read More  

日 - 9月 30, 2007

二極化の果てにあるもの(2004.12)


 アーカイヴ#12。欧州チャンピオンズリーグをめぐっては、メガクラブによる寡占化、二極化の進行というテーマで、何度もしつこく原稿を書いてきました。これは今から3年前、04-05シーズンです。

Posted at 06:36 午前     Read More  


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